求人一覧をCSVにする手順
表示中の求人をCSVファイルに。
- 01
WebActをインストールしてログイン。
Chrome拡張機能をインストールし、WebActアカウントの確認を済ませます。ブラウザのAIを使う設定でChatGPTを選び、求められた場合はログインしてください。
- 02
保存したい求人を選びます。
求人の検索結果ページを開き、必要な情報を展開します。ChromeのツールバーからWebActを起動し、使いたい内容を選んでタスクモードに切り替えてください。
- 03
タスクを実行してCSVを確認。
下の指示文を貼り付け、提案された操作を確認してから実行します。完了したら、職種名、企業名、勤務地、リンクを元の情報と照合し、記載のない給与が推測で補われていないか確認してください。
使うページ。
現在のタブで読み込み済みの求人検索結果ページ1ページ。
作成されるファイル。
表示されている職種名、企業名、勤務地、求人リンクをまとめたCSVファイルです。不明な情報を推測で補ったり、求人に応募したりすることはありません。 CSVファイル。
このタスクの対象範囲。
対象は有効にしたタブのみです。最初は25件以内、または短い文書で試してください。出力するファイル全体をUTF-8で48,000バイト未満に収める必要があります。
よくある質問CSVを使う前に確認しましょう。
例はExample CoのQA Analystの求人で、勤務地はRemoteと記載されています。求人リンクは保持され、給与は元の情報にないため空欄です。
チャットとタスクの違いを読む どのような求人ページを使えますか?
読み込み済みの求人検索結果ページを使います。必要な情報を展開し、タスクに共有する内容を選んでください。出力したい職種名、企業名、勤務地、リンクが、そのページに表示されている必要があります。
CSVのどこを確認すればよいですか?
求人を1件ずつ元の情報と照合してください。例には求人が1行にまとまり、記載のない給与は空欄になっています。対象は読み込み済みのページだけです。定期的な検索、すべての求人サイトの巡回、代理での応募は行いません。
サイト全体の情報を収集しますか?
いいえ。対象は現在のタブで選んだ、読み取れる小さな範囲です。非表示の求人、リンク先のページ、未読み込みの内容は含めません。どの求人が実際に出力されたかを確認してください。
無料プランで利用できますか?
はい。WebActのFreeプランで、ブラウザのChatGPTを使って実行できます。Chrome拡張機能と確認済みのWebActアカウントが必要です。また、同じChromeプロファイルでChatGPTにログインしておいてください。WebActの有料プランや有料のAPIキーは不要ですが、ChatGPT側の利用制限は適用されます。 Freeプランでは、すべてのツールで共通の自動化タスクを月25回まで実行できます。タスクの最初の操作が始まった時点で1回分を消費します。途中の操作や完了に必要な再試行は、別のタスクとして数えません。利用枠はUTC基準で毎月初めにリセットされます。25回を使い切ったら、有料プランに変更するか、翌月までお待ちください。自動化を実行しない通常のチャットはこの回数に含まれず、AIサービス側の制限内で引き続き無料で利用できます。
このページ上で出力できますか?
いいえ。ここには使用例とコピー用の指示文を掲載しています。対象のページでWebActを有効にしてタスクを実行してください。タスクに共有したページ情報は、ブラウザで利用するAIサービスで処理されます。自動化を実行しない通常のチャット回答はWebActの自動化回数を消費しませんが、タスクモードでのファイル作成や入力欄の変更は回数に含まれます。
共有したページのコンテキストの取り扱いについては、次をご覧ください: プライバシーポリシー.
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